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Sqube Darkness攻略 敵や地形の対処 アイテムの使い方

  • 2021年12月31日
  • 2022年1月1日
  • ゲーム
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こんばんは!

はちゃおです😊

今日は最近始めたスマホアプリ

Sqube Darkness

についての攻略記事を書いていきます。

簡単なゲーム紹介

このゲームは横スクロールでスキューブと呼ばれる四角いキャラクターを操作するゲームです。

現在のゲームモードでは敵と地形トラップを避けながらどこまで進めるかという形になっています。

操作キャラクターは壁にくっついて動かなければ敵から見えないステルス状態となり、
上空からミサイルを打つ敵の攻撃発動を阻止することができます。

 

Sqube Darkness攻略 より長く走るために必要な知識

今後ランキング等も実装されるかと思われるこのゲームは走った距離によって
ランクの様なものを上がっていきます。

では、長く走るために何が必要なのかというと

・自分に合った操作方法(コントロールタイプ)

・敵の対処法

・地形、トラップの対処法

です。

ちなみにはちゃおのベスト距離は2347mとなります。

自己ベスト

上級者の方は毎度ながら温かい目で見ていただけると幸いです。

自分にあった操作方法(コントロールタイプ)を設定しよう

このゲームには「ボタン」「スワイプ」の2つのコントロールタイプがあります。

はちゃおは現在ボタンタイプを使っていますが、どちらもメリットデメリットがあります。

選ぶ際は自分にあったコントロールタイプを選択していきます。

ボタンタイプのメリットデメリット

まず、ボタンタイプのメリットは

・急な方向転換に反応しやすい

デメリットは

・焦って押すとボタンじゃないところを押してしまう

点です。

スワイプタイプのメリットデメリット

逆にスワイプタイプのメリットは

・右か左に指を動かすだけなので操作が簡単

デメリットは

・急な方向転換が反応しづらい

点です。

なぜボタンタイプを選んだのか、ボタンタイプのおすすめ設定方法

参考程度にはなりますが、なぜはちゃおがボタンタイプを選んだかを記載しておきます。

理由としては進んでいた際に空中に敵がいた場合や空中の敵に狙われながらトラップを
飛び越えなければいけない時に急な方向転換を強いられる時があります。

その時にスワイプタイプですと方向転換ができずにそのまま被弾してしまうことが多かったです。

ボタンタイプにしてからは方向転換の失敗はなくなりましたが、焦ってボタンの押し場所をズラして
押してしまうことが多くなりました。

なので、はちゃおはボタンの位置設定をデフォルトよりも少し高めの位置に設定しました。

自分の左手親指が自然に置ける場所にボタンを設定することで比較的操作が楽になりました。

敵の対処法

Sqube Darknessには2種類の敵が存在します。

・地上の敵

・目(空中の敵)以降「目」と記載

敵2種類紹介
上からライトを照らしていものと、自キャラの先で待っているものが敵です

地上の敵はキチンと対処すれば単体での被弾率をかなり下げられるかと思います。

目に関してはけっこう厄介であり、はちゃお自身もしょっちゅう被弾してしまいます。

攻略するにあたり、空中の敵の対策は必須です。

ではこの2つの敵に対しての情報と対策を記載していきます。

地上敵に関する情報と対策

地上の敵は基本的に段差の無い地面のちょっとだけ奥に配置されています。

スキューブが同じ地面に着地すると勢いよくこちらに走ってきます。

基本的には着地したらすぐにジャンプして敵を飛び越えて進むが正しい形となります。

敵の走る速度はこちらが走る速度よりも少し早い為、飛び越えて奥に着地後、さらにもう一度
ジャンプすることで追いつかれても空中に逃れられる状況に持っていくのがいいです。

この敵への被弾率を下げるコツとしては、

最初できる限り離れた場所に着地してジャンプ

です。

敵の反応速度がものすごく早く、着地した瞬間に接触されてお終いになる可能性があります。

また、地面が短い場合もありそういった場合はキャラ1個分の差が命取りになる場合もあります。

ですので、「できる限り離れた場所に着地」を心がければ
この敵単体にやられることはほぼなくなってくると思います。

目(空中の敵)に関する情報と対策

先に言っておきます。

この敵はかなり厄介です(笑)

万全に対処にしても普通にやられる時はやられてしまいます。

まず基本的な情報から記載します。

基本的な情報

・空中を一定範囲で浮遊しており、ライトを地面に向けて照らしている

・ライトにスキューブが照らされるとミサイルを発射する

・スキューブがステルス状態であればライトを照らされても気づかれない

となります。

ライトに照らされてからミサイルを発射するまでに1秒~1.5秒程度の時間が基本的にあるのですが、
20回に1回くらいの割合で瞬時に発射してくる場合があります。

目(空中の敵)対策について

目の対策として、一番効果的なことは

見つからないこと

です。

それ以上の対策は今の所ありえないと思います。

アクションゲームをかなりやり込んでいるはちゃおでも見つかった場合は3割くらい終了です。

ただし、他のトラップと合わせて空中の敵が出現したりとどうしても無視できない状況下は存在します。

そこで、見つかった場合の生き残り方についても記載します。

まず1点目が

目の行動範囲のなるべく右側で発見されること

です。目は左右に動き移動範囲は決まっています。

左側で発見されると右側の行動範囲まで追いかけながらミサイルを発射するため、
左側で発見されることで追いかけてくる距離を縮めることが可能です。

2点目は

絶対に垂直ジャンプをしない

になります。移動範囲外の場合は別ですが移動範囲内でミサイルを発射されるとき
必ず90度~45度の範囲で狙われます。

角度が狭ければ狭いほど垂直ジャンプはかなりの確率で被弾してしまうため、
前進しながらジャンプで逃げましょう

3点目

移動範囲外にでたら冷静にミサイル避けながら右側へ(できれば隠れる)

目から見つかった場合は右側の移動範囲の外を目指して逃げるしかありません。

範囲外にでた場合は一定間隔で自キャラに向けて真っ直ぐミサイルが飛んでくるだけ
なので、避けることは比較的簡単です。

範囲外に出れた時に右側に隠れられる場所がある場合は迷わず隠れましょう。

そうすれば勝手に左側に戻っていきますので対処完了となります。

地形、トラップの情報と対策

SqubeDarknessは敵の他に地形と罠がプレイヤーの行く手を阻みます。

攻略には両方の知識と対策が必要です。

ここでは障害となる地形とトラップに関して記載します。

溶岩?

溶岩トラップ画像
キャラの左右にある湯気みたいなものが出ているのが溶岩です。

マグマなのか沸騰したお湯なのか酸なのかわかりませんが、音も「ボコボコ」と聞こえます。

純粋に落下すると終わりというシンプルな障害となる地形です。

対策としては、飛び越えるだけ(当たり前ですが)となります。

溶岩の上に設置される2種類の橋

こちらは長い溶岩の上に設置してある橋の紹介です。

1つ目は左右に前後する橋

地形 橋
ゆっくりと左右に動きます。

もう1つは一度乗ると崩れる橋です。

前後する橋についてはどこのアクションゲームでも同じで

手前の方で乗って奥の方で降りるだけ

と誰でもわかる方法です。

崩れる方の橋は降りる瞬間に崩れるタイプとなっていますので、
ジャンプさえしなければいつまででも乗っていられます。

乗ったら置くまで歩いてジャンプ

が対策となります。

唯一気をつけて欲しいところとしては、敵に追跡されてる最中に
焦ってジャンプを連打してしまうと痛い目にあいます。

そこだけ気をつければ問題ないです。

トゲ と 上下するトゲ

地面から生えているトゲです。当たったら被弾扱いです。

こちらも対策は飛び越えるだけとなります。

トゲにはもう1つ種類があり、生えたり下がったりと上下するものがあります。

こちらは比較的トゲの接地面積が長くなっています。

対策としては下がっている間に進んでトゲが上る前にジャンプし、トゲの範囲外まで
飛び切ることとなります。

オススメな方法はトゲが下がるタイミングを見極めて事前にトゲの手前からジャンプ

トラップ回避1
トゲの下がるタイミングでジャンプ

下がっている間に前進し再度トゲが上がってくる前にジャンプをする。

トラップ回避2
トゲが上る前に再度ジャンプ

この方法であれば長い範囲の上下するトゲも問題なく通過できます。

落ち続けるブロック

一定間隔で落ち続けるブロックです。

ブロックトラップ
スキューブの前の四角く落下しているのが「落ち続けるブロック」です。

設置されている高さや落ちる速度はランダムです。

10個に1個くらい高速のものが設置されていることがあります。

ブロック幅はスキューブと同じ程度ですので、ゆっくり落ちていたり
高さがあるもに関しては比較的簡単に避けて進むことができます。

対策としては、

しっかり見てタイミングを計る

ことだと思います。

ギリギリ手前でとまって行く場合、はちゃおはよく進みすぎて被弾してしまったことがあります。

はちゃおはスキューブ2体分くらいの距離をおいて、ブロックが落ちきるタイミングに
自キャラが真横にいれるようにしています。

ちなみに、毎回ではないですがトラップ手前の地形が高い位置にあれば飛び越えることが可能です。

チャンスがあったときはリスク回避できるので積極的にやるといいです👍

トゲ天井

仕組みは↑で紹介した「落ち続けるブロック」とほぼ近いです。

自キャラ2~6個分の横幅の天井がステージに設置されており、
下方向にトゲを「カン!カン!」と一定タイミングで指し続けます。

特徴としては幅が広い分トゲがでる感覚はブロックよりも長めです。

ただ、ブロックよりもこちらの方が通過が難しいことが多く、
長いトゲ天井は降ろされたトゲに横から触るくらいのタイミングで進まないと
刺さってしまうくらいのタイトさで設定されているものあります。

ちなみに横からトゲに触れても被弾扱いにはなりませんので、
練習しておくとミス回数が減ります。

また、「落ち続けるブロック」では飛び越えられると記載しましたが、
この「トゲ天井」は上に乗ることが可能です。

アイテムの使用と使い所

Sqube Darikness攻略においてアイテム使用も重要です。

アイテムは現在4つ存在します。

・安全な場所

・マトリックス

・透明

・死の目

アイテム一覧

それぞれのアイテムを必要な場所で使用することで生存できる距離を伸ばすことができます。

基本的にアイテムは

これはダメだわ。。。

と絶望的な状況を感じたら使う感じが理想的です。

被弾する直前に使うのは相当慣れていかないと難しいです。

安全な場所

アイテム紹介1

地面のトゲ系トラップと溶岩トラップを無効化できます。

正直需要が低いアイテムであり、はちゃおはほぼこのアイテムを使っていません。

マトリックス

アイテム紹介2

スキューブ以外の全ての動きがスローになる効果があります。

空中の敵のミサイル回避と「落ち続けるブロック」と「トゲ天井」の
トラップに有効です。

敵とトラップが複合して回避しきれないと感じたら使うと良いです。

透明

アイテム紹介3

空中の敵のライトを浴びても反応されなくなります。

使いみちとしてはマトリックスに近いものがあり、
空中敵とトラップの複合で突破しづらい時に使用します。

ただし、有効なのは「空中の敵」に対してのみとなります。

空中の敵は強力なので、複数登場による安全に歩ける場所が無い場合等、
使える場面は多いです。

死の目

アイテム紹介4

空中の敵を倒すことができるアイテムです。

こちらのアイテムを使用することで空中の敵を完全に除去することが可能で
空中の敵の目玉が地上に落ちてきます。

目玉に当たっても当たり判定等はないので安心ください😁

落ち着いて進みたい局面で有効です。

まとめ

今回はSqube Darknessの攻略に関して記載しました。

まとめると

・コントロールタイプはボタンタイプを推奨

・敵は2種類で空中の敵が凶悪、地上の敵はキッチリ対処すれば被弾率を下げれる

・地形トラップ系はトゲ天井が一番やっかいだが上から通れれば楽

・アイテムの使いみちは敵とトラップの複合時が特に有効

以上です!

ではまたー!